大槻貴志伝

09.06.27 土曜日

結婚パーティー

大槻貴志、美菜夫妻の結婚パーティーに出席。

おめでとうございます!

"ネズミーランドのセクえもん"宮坂善晴の司会が最高だった。

己の中でだけ最高だった。


パーティーで会った人
"正統な異端者"森村隆行
"白いハヤブサ"森村ゆき
"vard"赤荻朋子
"たまごさん"吉村紘一
"美白鶴"鶴田健
"ツーカーデルラー"小野寺洋毅
"チャラい人格者"佐藤じゅん
"玲々たるバンビーナ"武山玲子
"大将"池本多賀正
"嬉しい好漢"谷口正俊
"斬虚娘"永野幸
"笑顔の代表"澤登正一
"道を見据えるア・シンメトリー嬢"北川英里奈
"ミニミニ先生"武藤美枝子
"魅せる雄大な背中"鈴木大山

投稿者 多苗尚志 : 12:30
[ 宮坂善晴伝宮川美菜伝小野寺洋毅伝永野幸伝佐藤じゅん伝大槻貴志伝谷口正俊伝 ]

08.12.05 金曜日

いっそーすごい

"蚊トンボ拓"岩下拓、ミラーさんと共に
"藍田玉を生ず"五十川藍子の舞台を観に征く。


いそかぁさん、地のまんまでした。

だからスゴい。

芝居で地のまんまを出すって難技でしょう。


拓と何度か芝居を観たことがあるが
彼は芝居に関してはまるっきり批評精神をもたずに
すべての物語に子供のように感動する。

これはこれでひとつの能力だと思った。

シアワセじゃないか!


パラサイヨ軍団もきていた。


なにかをして友達にみてもらえるというのはしあわせだ。

いそかぁさんはしあわせなことをしている。

もちろん、彼女が自分の努力で得たしあわせ。

観る方も観せてもらえてしあわせだ。

投稿者 多苗尚志 : 09:58
[ ミラーさん伝赤荻朋子伝脇坂理永伝宮坂善晴伝宮川美菜伝大槻貴志伝岩下拓伝五十川藍子伝 ]

08.11.09 日曜日

あのコモビぃ人たち

"ふらふらライター"基太村明子が理事をつとめる
NPO団体コモンビートという皆様がいらして
それは100日をかけてほとんど素人たちが
ミュージカルの舞台を創り上げるというプロジェクトをやっている。

んでもって、パラサイヨというNPO団体の友達が
毎年誰かしらこの舞台に立っている。

今年は"静かなる熱血博多男児"豊田庄吾、
"がちゃぴん姫"宮下麻里が遣唐使だ。

なのでいつも観に征くわけ。

この舞台。

もう6回目よ。


パラサイヨはボクサーの後援団体バリに大勢で応援に征くから
うれしいはずだ。


なんやかんやといた人々
パラサイヨな人々
"コギー"古賀健
"咲花青将"佐藤吉行
磯田浩司


※このエントリをもって磯田浩司が友いるKIに入伝しました。

投稿者 多苗尚志 : 22:13
[ 基太村明子伝岡田真希子伝豊田庄吾伝西村友恵伝吉田秀樹伝森村隆行伝森村ゆき伝小川順子伝早田安里伝武山玲子伝辻本祐介伝中西祐伝北川英里奈伝池本多賀正伝内藤博之伝武藤美枝子伝澤登正一伝橋本淳伝吉村紘一伝鶴田健伝宮坂善晴伝新保輝之伝外岡卓之伝上杉篤司伝万膳園子伝柳慎太郎伝吉田隼人伝宮下麻里伝さとうあい伝町田明子伝こばちゃん伝伊藤敦子伝宮井レオナ伝大谷こてつ伝梶山啓介伝引地太陽伝永野幸伝香川ともみ伝大野ましゃこ伝せきもとはなこ伝大槻貴志伝佐藤吉行伝古賀健磯田浩司伝 ]

どーせ呑むんでしょ?

その後呑み

宮川美菜が追加で現れた。

投稿者 多苗尚志 : 18:33
[ 西村友恵伝吉田秀樹伝早田安里伝辻本祐介伝中西祐伝北川英里奈伝池本多賀正伝宮坂善晴伝上杉篤司伝万膳園子伝柳慎太郎伝吉田隼人伝宮川美菜伝町田明子伝大谷こてつ伝真下慶子伝香川ともみ伝大野ましゃこ伝せきもとはなこ伝大槻貴志伝柳井裕至伝 ]

08.07.27 日曜日

結婚祝ひ

渋谷で、宮川美菜、大槻貴志の結婚祝い呑み会。

投稿者 多苗尚志 : 09:00
[ 宮川美菜伝大槻貴志伝 ]

08.04.13 日曜日

ひょっこり宴

多苗尚志の東京ジプシー。

今晩は、澤登家に泊まりたいと思います。

“笑顔の鉄人”澤登正一宅は代々木にあるのだが、電話をしてみると
「(大槻)貴志さんの家にいるから」ということで己もお邪魔する。

なにやら宴が行われていた。

しかし、もう終宴だったので己はビール一本呑んだところでおちまい。


いたひと
宮川美菜
“無邪気なクリエーター”伊藤敦子
“Pから始まるチプ子”石倉美穂
“だからあなたも、ね。”斉藤理奈
“デーラ”小野寺洋毅
柳井裕至
“玲々たるバンビーナ”武山玲子

投稿者 多苗尚志 : 17:21
[ 武山玲子伝澤登正一伝石倉美穂伝斉藤理奈伝宮川美菜伝小野寺洋毅伝伊藤敦子伝大槻貴志伝 ]

08.01.26 土曜日

谷口氏帰国

“嬉しい好漢”谷口正俊が日本へ還るので見送りに征く。

車の中で谷ちゃんが「今日、苗ちゃんとフォー24で食べてね」と言うと
小松原剛が「俺もお客さんとフォー24で喰ったわ」と言い
ニャットさんも「わたしもフォー24でおきゃくさんとたべました。」と言う。

24時の飛行機に乗って、日本着は7時半。

お疲れ様です。

谷口氏は成田で、上海の“沈黙のやる気”山澤郁実に会ってきた宮川美菜、“ひげたかし”大槻貴志にバッタリ出会ったそうな。

すげぇぇ

投稿者 多苗尚志 : 09:05
[ 谷口正俊伝山沢郁美伝宮川美菜伝大槻貴志伝小松原剛伝 ]

07.12.26 水曜日

サプライズは確実に進攻する3

MTGから店に移るまでに梶山啓介がフライングで飛び出してきて
己が連れていた“幕府”と出会いやがる。

『アホゥが!』

偶然の出会いという装いで己もみんなと一緒になって驚いてみせて
なんとか事なきを得る。

これでバレないと言うのはよっぽど心当たりがないということだな。

まぁ、そりゃそうだ。

「己の友達の店」という店で“魅せる雄大な背中”鈴木大山、“ちくび”吉田秀樹、
“必要不可欠なオールマイティ娘”佐藤あい、“通訳美少女”脇坂理永と5人で
呑んでいると

“つぶやき熱司”上杉篤司と“ましゃこ”大野雅子が腕を組んで登場。

己もそっちの動きは聞いていなかったので
この2人が「カップルを装っている」と気づくのに
いくらか時間を要した。

やっと気づいて、理永嬢に「え?ふたりってつきあってたの?」とか小声で問いてみせたりする己。

理永嬢、意外と呆然。笑。

吉田秀樹はなぜか2人をかばって「いや、今日webの打ち合わせなんだよな」を連発。

その言動の意味がわからん。笑。


しばらくすると、

“メゲない無邪気”内藤博之
“昨日の自分に勝てる気がする”万膳園子
“がちゃぴん姫”宮下麻里
 梶山啓介
“慧眼少女”西村友恵
“スープ涌きいずる泉”大木いづみ
“だからあなたも、ね。”斉藤理奈
“あちこ”町田明子
“デーラ”小野寺洋毅
“ひげたかし”大槻貴志
 宮川美菜
 関本華子
 橋本賢
“ももいろじゅんご”小川順子
“壁に隠すキレ味”早田安里
“め組の班長”山中恵珠
“言い知れぬ存在の心地よさ”柳慎太郎
“道を見据えるア・シンメトリー嬢”北川英里奈
“斬虚娘”永野幸
“熱血博多男児”豊田庄吾
“玲々たるバンビーナ”武山玲子
“だまんちゃの女”岡田真希子
“藍田玉を生ず”五十川藍子
“こばちゃん”小林洋平

が大挙して店に入ってくる。

「は?は?」と戸惑いまくる“幕府”

後日談で「夢をみてるかと思った」とまで鈴木大山に言わしめた場面だ。


まだ意味が分からない“幕府”=事務局の皆様を尻目にプログラムは進攻していく。

庄吾氏力作のビデオが用意される。

“白いハヤブサ”森村ゆきに借りたプロジェクタは結局使えなかったので
庄吾パソコンをみんなが覗き込むことになった。
(後でゆきちゃんに聞いたところ「だから尚志、リモコンじゃないと電源入らないって言ったじゃん」)(言われました)

音は大丈夫。

スピーカーを用意してある。

OK?OK?用意できた?

まだなにがなんだか分からない事務局の皆様

「じゃ、事務局感謝サプライズ始めましょうか!」

“ムーブメント団体”パラサイヨ(※パラサイヨとは)70傑
を見事にまとめあげてくれている事務局に対し、サプライズの感謝会を用意したのでした。

事務局ひとりひとりに寄せ書きの色紙を渡す。


もちろん、己たち事務局に感謝してるさ。

当たり前だろ。

でも、悲しき想像力の欠如というかね、そうしたものはどうしてもあって
事務局、班長、班員とそれぞれ立場が分かれると
それぞれ別の考え方をしてしまったりすることがあるのも事実だ。

気持ちはちゃんとカタチにして伝えないとね。

ああ、そうだね。色紙を渡したら事務局それぞれからも一言もらった方がイイね。

柳慎太郎はいつも、己の段取りの甘いところをさりげなくフォローしてくれる。


渡し終わった後は

「今年はもう会うことがないと思われたパラサイヨメンバーによる幻の忘年会を楽しみましょうか!」

“ゆかっち”菊地友香
“及び腰な賢者”新保輝之
“アタル兄さん”丸山中
“まいっちんぐ”野村真知子
“ミニミニ先生”武藤美枝子

も途中から参戦。

来れなかった事務局メンバー“ミス内助の功”千代田綾佳にも電話越しに日頃の感謝を伝える。


12月16日に
内藤博之と己で事務局サプライズを考案。

ひろとのタッグは初

“サプライズ先進団体”とも呼ばれるパラサイヨにあって、
ひろと己の超一流サプライザーがタッグを組んだならば
華麗に完璧にキメなくてはならない。


うまくいきまちた。

特にサプライズ慣れしている吉田秀樹と鈴木大山に響かせることができたのがよかったです。


※このエントリをもって大槻貴志が友いるKIに入伝しました。
※“メゲない無邪気”内藤博之とプロジェクトタッグを組むのは初
※千代田綾佳に“ミス内助の功”のあだ名が生えました。

投稿者 多苗尚志 : 02:26
[ 西村友恵伝吉田秀樹伝小川順子伝早田安里伝武山玲子伝北川英里奈伝内藤博之伝鈴木大山伝武藤美枝子伝脇坂理永伝斉藤理奈伝新保輝之伝山中恵珠伝大木泉伝上杉篤司伝万膳園子伝柳慎太郎伝宮下麻里伝さとうあい伝宮川美菜伝橋本賢伝町田明子伝野村真知子伝小野寺洋毅伝千代田綾佳伝丸山中伝こばちゃん伝大槻貴志伝出世魚の如くあだ名の変わった友たち君と己との初体験記録 ]